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    <title>福岡のSOHO WEB制作プロダクション｜カズーBLOG | STUDIO KAZOO | スタジオ・カズー | ホームページ制作</title>
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    <updated>2012-02-03T08:04:22Z</updated>
    <subtitle>福岡のWEB制作プロダクション「スタジオ・カズー」の上田が日々のログを書き残していきます。仕事のお話からたわいもない話まで気楽にのんびり更新していく予定です。</subtitle>
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    <title>Ｆａｃｅｂｏｏｋとブログ連携</title>
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    <published>2012-01-14T04:18:35Z</published>
    <updated>2012-02-03T08:04:22Z</updated>
    <summary>Facebookにブログの記事を転載したい場合はブログのATOMフィードやRSS...</summary>
    <author>
        <name>kazoo</name>
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        <category term="作業ネタ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://kazoo.jp/blog/">
        <![CDATA[<p>Facebookにブログの記事を転載したい場合はブログのATOMフィードやRSSフィードを利用するとよいでしょう。</p>
<p>Facebookアプリの「<span class="fb_protected_wrapper" fb_protected="true">RSS Graffiti」を使っているユーザーが多いようなので早速試してみました。<br />設定方法は以下を参考にさせていただきました。<br /><a href="http://d.hatena.ne.jp/AR30/20110725/1311600214">http://d.hatena.ne.jp/AR30/20110725/1311600214</a></span></p>
<p><span class="fb_protected_wrapper" fb_protected="true"></span>&nbsp;</p>
<p><span class="fb_protected_wrapper" fb_protected="true">ところが、フィードの内容に問題があったようでうまく読み込みができずエラーとなってしまいました。<br />フィードの構文や文法チェックをするには以下が便利です。<br /></span><span class="fb_protected_wrapper" fb_protected="true"><a href="http://validator.w3.org/feed/" target="_blank">http://validator.w3.org/feed/</a></span></p><span class="fb_protected_wrapper" fb_protected="true">
<p><br /><br />これでエラーの原因を潰して何とか正しく読み込むことができるようになりました。<br />ちなみに原因はカテゴリーの頭に&lt;0001&gt;という具合にナンバリングをしていたのですが、この「&lt;」と「&gt;」が引っかかっていたので、これをremove_html="1"で回避しました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>追記2012.02.03</p>
<p>フィード内の改行が無効になって非常に読み辛くなるため、あまりお勧めできません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p></span>&nbsp;</p>]]>
    </content>
</entry>
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    <title>WEBのサムネール</title>
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    <id>tag:kazoo.jp,2012:/blog//3.187</id>
    <published>2012-01-14T03:30:34Z</published>
    <updated>2012-01-14T03:35:04Z</updated>
    <summary>WEBページのサムネールを簡単に作成できるツールのご紹介。 以下のページでサムネ...</summary>
    <author>
        <name>kazoo</name>
    </author>
        <category term="作業ネタ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://kazoo.jp/blog/">
        <![CDATA[<p>WEBページのサムネールを簡単に作成できるツールのご紹介。</p>
<p>以下のページでサムネールを作成したいURLとページのサイズを入力すると５種類のサイズのサムネールを自動で生成してくれます。</p>
<p><a href="http://webthumb.bluga.net/home">http://webthumb.bluga.net/home</a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>]]>
    </content>
</entry>
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    <title>[MT]記事一覧カスタマイズ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://kazoo.jp/blog/2011/08/mt-7.html" />
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    <published>2011-08-02T01:40:35Z</published>
    <updated>2011-08-02T03:11:25Z</updated>
    <summary>ひさびさのブログ、かつMTネタです。 現在進行中の案件でMT5.0xのブログ記事...</summary>
    <author>
        <name>kazoo</name>
    </author>
        <category term="作業ネタ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
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        <![CDATA[<p>ひさびさのブログ、かつMTネタです。</p>
<p>現在進行中の案件でMT5.0xのブログ記事一覧のページのカスタマイズをすることになりそうなため、テスト環境で試行錯誤してみました。</p>
<p>まず、管理画面のテンプレートはmt/tmpl/にあります。テンプレートをカスタマイズする場合は、ここのオリジナルファイルには手をつけずに、mt/alt-tmpl/ディレクトリを作成し、このalt-templにテンプレートファイルを複製してカスタマイズします。そうすると自動的にalt-tmple内のテンプレートが優先的に使用されるようになっています。ちなみに、カスタマイズしないテンプレートファイルは複製する必要はなく、カスタマイズするファイルのみalt-templに入れておきます。</p>
<p>今回の記事一覧ページのカスタマイズでは記事一覧にデフォルトで表示されている「タイトル」や「カテゴリ」、「ユーザー」、「作成」などを非表示にし、カスタムフィールドの内容を表示することをゴールとします。</p>
<p>ちなみに、MT5.1xでは管理画面の仕様が様変わりし、「表示オプション」の設定で簡単に表示したい項目を指定できるようになっていますがカスタムフィールドには対応していません。ただし、藤本壱氏が提供するプラグイン「<a href="http://www.h-fj.com/blog/archives/2011/06/13-103209.php" jquery1312250325296="17"><font color="#000080">CustomFieldsListing</font></a>」を利用すると「表示オプション」からカスタムフィールドの表示設定もできるようになります。（欲しいプラグインを探すと、いつでも藤本氏のプラグインに行き着きます。感謝感謝。）</p>
<p>さて、とても便利な「<a href="http://www.h-fj.com/blog/archives/2011/06/13-103209.php" jquery1312250325296="17"><font color="#000080">CustomFieldsListing</font></a>」ですが、残念ながら今回の案件はMT5.0xなため利用できません。よって、テンプレートをゴリゴリ書き換えるしかなさそうです。「<a href="http://www.koikikukan.com/archives/2011/01/19-015555.php">ListingCustomField</a>」というプラグインもあり、こちらはMT5.0xでもカスタムフィールドを記事一覧に表示できるようになりますが、残念ながらMT5.0xではデフォルトで表示されている「カテゴリ」や「ユーザー」などの項目を非表示にすることができないため今回は要件を満たしませんでした。</p>
<p>今、この記事を書きながら思ったのですが、テンプレートファイルをカスタマイズをしてデフォルトの項目ほ非表示にして、カスタムフィールドの表示に「<a href="http://www.koikikukan.com/archives/2011/01/19-015555.php">ListingCustomField</a>」を使うという手もアリかもしれません。これに関しては後日検証してみたいと思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>では、記事一覧ページのカスタマイズの詳細です。今回は記事一覧の項目分部のカスタマイズはtmpl/cms/indlude/entry_table.tmplが対象となります。このファイルをalt-tmpl/cms/indlude/に複製し書き換えます。（alt-tmpl配下のディレクトリはオリジナルと同じになるように作成する必要があります）</p>
<p>テンプレートを開いて見ると、見慣れたMTタグとHTMLタグで構成されているのがわかります。記事一覧はテーブルで作られているためthタグの分部を修正すると項目名の修正ができます。例えば記事のタイトルを表示する部分には&lt;__trans phrase="Title"&gt;と書かれています。この分部が日本語環境では翻訳されて「タイトル」と入るようになっているようです。</p>
<p>一行ずつ丁寧に内容を追っていけば、何がどこにあるかは直ぐに判ると思います。<br />ひとつ気をつけたいのは、記事一覧ページには「一括編集」の機能があり、選択した記事のタイトルやカテゴリなどを一覧のまま修正できる機能があります。一括編集の際の表示内容もこのテンプレートに書かれているため、不用意にフォームタグを削除すると一括編集ができなくなります。</p>
<p>テンプレートの内容を見ていて気づいたのですが、例えば通常のテンプレートの場合には記事タイトルを表示する際は&lt;$mt:entryTitle$&gt;などと書きますが、この管理画面のテンプレートでは&lt;$mt:var name="title" .......略.......$&gt;となっており、変数からタイトルの値を読んでいます。試しにこの分部を&lt;$mt:entryTitle$&gt;と書き換えてみると、うまくタイトルが表示されません。ということは、カスタムフィールドの値も通常の書き方ではうまく行かないのではと試してみたところ案の定ダメでした。</p>
<p>果たして変数はどこで定義されているのか？？<br />色々調べているうちに「Movable Type５ プロフェショナルガイド」（p351）にピッタリの記述がありました。これによると管理画面に出力する情報はPerlのハッシュ変数paramに設定されおり、そこから値を取得している、とのことでした。さらにここでは管理画面のテンプレート内で通常のテンプレートタグを利用可能にするプラグイン「<a href="http://junnama.alfasado.net/online/2010/02/new_cmscontext.html">CMSContext</a>」が紹介されていました。これで丸っと解決です。さらにこのプラグインは設定でブログごとにテンプレートファイルが指定できるため、マルチブログを構築する場合にもテンプレートの使い分けが出来て便利です。</p>
<p>さて、これでカスタムフィールドの内容を記事一覧に表示できるようになったのですが、問題が発生しました。カスタムフィールドの値はmt:entriesタグ内で取得して変数に格納した後に一覧のテーブルの中で読み出すようにしたのですが、記事が「下書き」の状態になるとmt:entriesでは値が取得できずに、記事一覧内の表示がズレてしまいました。カスタムフィールドの値はmt:entriesで囲まないと取得できないけれど、mt:entriesは公開されている記事の内容を取得するものなので「未公開」の記事は対象外となってしまいます。</p>
<p>色々調べたところ「<a href="http://www.h-fj.com/blog/archives/2006/07/11-122736.php">RebuildPreview</a>」というプラグインを発見しました。またまた、藤本壱氏のプラグインです。この方、本当に凄いです。<br />さて、このプラグイン、結構古いプラグインですが、MT5.0xでも問題なくインストールできました。もともとは公開前の記事をプレビューするのが目的のプラグインのようですが、このプラグインをインストールすると&lt;MTEntriesWithDraft&gt;というタグが使えるようになります。なんと、下書き状態の「未公開」記事も公開中の記事と併せて表示することができます！！素晴らしい。</p>
<p>これで、下書き中の記事のカスタムフィールドも無事に表示することができるようになりました。いやぁ、なかなか面白かったです。</p>
<p>しかし、やはりMTの醍醐味はプラグインです。プラグインがなければMTもここまで普及しなかっただろうと思います。プラグインを提供している方々に感謝です。</p>
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<p>&nbsp;</p>]]>
    </content>
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    <title>MTグランプリ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://kazoo.jp/blog/2010/11/mt-6.html" />
    <id>tag:kazoo.jp,2010:/test//3.140</id>
    <published>2010-11-11T04:51:44Z</published>
    <updated>2010-12-10T12:36:35Z</updated>
    <summary>本日、Movable Typeコンテスト2010の受賞サイトが発表されました。 ...</summary>
    <author>
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    </author>
        <category term="いろいろ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
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        <![CDATA[<p>本日、<a href="http://www.mtcontest.jp/">Movable Typeコンテスト2010</a>の受賞サイトが発表されました。</p>
<p>今回は「<a href="http://accommonet.com.au/">アコモネット様</a>」のWEBサイトをエントリーさせて頂いたのですが、残念ながら入賞できませんでした。Movable Typeのポテンシャルを活かしたサイトとして、またECサイトの雛形になる事例として入賞間違いなし！！と自信満々だったのですが・・・</p>
<p>救いは<a href="http://www.mtcontest.jp/result/2010report.html">審査員の古賀早 さんが「個人的に一押しだった」というコメントを残して下さったこと</a>ですね。感謝です。ありがとうございます。</p>
<p>グランプリ受賞したらガンガン仕事来るなぁ〜なんて思っていたのですが、当てが外れてしまいました。それでも、「<a href="http://accommonet.com.au/">アコモネット様</a>」のWEBサイトを構築したノウハウとスキルは今後どんどん活かせるので、より一層精進しようと思います。</p>]]>
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    <title>[MT]配列格納</title>
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    <published>2010-10-02T23:00:00Z</published>
    <updated>2010-12-10T12:36:59Z</updated>
    <summary>カスタムフィールドから入力した値を配列として格納したい場合があります。 例えば、...</summary>
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        <![CDATA[<p>カスタムフィールドから入力した値を配列として格納したい場合があります。</p>
<p>例えば、ＥＣサイトの商品詳細ページで商品をカートに入れる場合、商品の色やサイズなどがドロップダウンメニューから選択できるようにしたいですよね。</p>
<p>これをカスタムフィールドから入力した値で実現するには配列を扱う必要があります。色やサイズは商品によって変化しますから、専用のテキスト型のカスタムフィールドを作ってカンマ区切りで値を入力し、それらの値を配列から取り出し、フォームのselectのopitonに並べていければ実現できます。</p>
<p>このカンマ区切りの値を配列に格納してくれるプラグインが「<a href="http://weeeblog.net/blog/2008/06/08_2350.php">SetArray</a>」です。<br /><br /><a href="http://weeeblog.net/blog/2008/06/08_2350.php">http://weeeblog.net/blog/2008/06/08_2350.php</a><br /></p>
<p>ダウンロードしたファイルを解凍してできたSetArray フォルダをpluginフォルダへフォルダごと入れてしまえばインストール完了です。</p>
]]>
    </content>
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    <title>[MT]エントリー関連づけ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://kazoo.jp/blog/2010/10/mt-4.html" />
    <id>tag:kazoo.jp,2010:/test//3.133</id>
    <published>2010-10-02T22:50:00Z</published>
    <updated>2010-12-10T12:37:26Z</updated>
    <summary>エントリーとエントリーを関連付けることができると、サイトの機能性が向上します。 ...</summary>
    <author>
        <name>kazoo</name>
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        <![CDATA[<p>エントリーとエントリーを関連付けることができると、サイトの機能性が向上します。</p>
<p>ＥＣサイトを構築する場合、商品Ａの商品説明ページ内に、より単価の高い商品Ｂを露出させたり、商品Ａに興味をもつエンドユーザーが同時に欲しがりそうな商品Ｂを露出させたりと、アップセルやクロスセルが簡単に実現できるようになります。</p>
<p>このエントリーの紐付けを実現するプラグインが「<a href="http://www.h-fj.com/blog/archives/2007/08/03-092701.php" jquery1286059069281="14"><font color="#000080">RelatedEntries</font></a>」です。<br /><br /><a href="http://www.h-fj.com/blog/archives/2007/08/03-092701.php">http://www.h-fj.com/blog/archives/2007/08/03-092701.php</a><br /></p>
<p>ダウンロードしたファイルを解凍してできた「RelatedEntries」フォルダをフォルダごとpluginフォルダへ入れてしまいましょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>MT4専用版となっていますが、MT5で動作します。</p>
<p>最初は使い方が判りづらいかもしれませんが、２つのエントリーを書いて、それぞれのエントリーからリンクしたり、リンクされたり、または相互リンクさせたりとテストしてみると、その動きが理解できると思います。</p>
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    <title>[MT]Custom Field2</title>
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    <id>tag:kazoo.jp,2010:/test//3.132</id>
    <published>2010-10-02T22:30:00Z</published>
    <updated>2010-12-10T12:37:50Z</updated>
    <summary>カスタムフィールドで追加したテキスト型の項目に数値を入力し、その値で記事を並べ替...</summary>
    <author>
        <name>kazoo</name>
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        <category term="作業ネタ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
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        <![CDATA[<p>カスタムフィールドで追加したテキスト型の項目に数値を入力し、その値で記事を並べ替えようとすると上手くいきません。ここで追加したカスタムフィールドはテキスト型のため、入力した値が「文字」として扱われてしまうことが原因。</p>
<p>そこで、入力した値を「数値」として扱えるようにするプラグインを紹介します。</p>
<p>毎度お世話になっている藤本壱 氏が提供している「<a href="http://www.h-fj.com/blog/archives/2009/02/21-145227.php" jquery1286058272203="14">NumericCustomFields</a>」 プラグインです。<br /><br /><a href="http://www.h-fj.com/blog/archives/2009/02/21-145227.php">http://www.h-fj.com/blog/archives/2009/02/21-145227.php</a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>料金や数量、広さ、大きさなどで並べ替えたいときに重宝します。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>インストールは簡単です。ダウンロードしたファイルを解凍して、MTのpluginフォルダに入れてあげるだけ。</p>
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    <title>【実績】アコモネット様</title>
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    <published>2010-08-02T05:36:57Z</published>
    <updated>2010-12-10T12:38:12Z</updated>
    <summary>オーストラリアのホテル、コンドミニアム、ゴルフ、レンタカー、空港送迎、オプショナ...</summary>
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        <category term="仕事" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://kazoo.jp/blog/">
        <![CDATA[<p>オーストラリアのホテル、コンドミニアム、ゴルフ、レンタカー、空港送迎、オプショナルツアーの予約手配など、オーストラリア旅行を現地オーストラリアからサポートする旅行会社。<br /><br />Movable Type 5とプラグインを駆使しCMSとしてECサイトを構築。クライアント様ご自身が全てのページをコントロールできる仕様となっており、クロスセル、アップセル、カスタマーレビューなど、マーケティングに活かせる仕組みを容易に活用できるようになっている。</p><br /><br /><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="works_accommonet.jpg" src="http://kazoo.jp/blog/images/works_accommonet.jpg" class="mt-image-none" style="display: inline;" height="652" width="490" /></span>
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    </content>
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    <title>[MT]Custom Field</title>
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    <published>2010-06-13T05:24:20Z</published>
    <updated>2011-08-03T02:49:19Z</updated>
    <summary>Movable Typeにカスタムフィールドの機能が備わってから、CMSとしての...</summary>
    <author>
        <name>kazoo</name>
    </author>
        <category term="作業ネタ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://kazoo.jp/blog/">
        <![CDATA[<p>Movable Typeにカスタムフィールドの機能が備わってから、CMSとしての使い勝手が随分よくなったんですが、痒いところに手が届かない。<br /><br />例えば、チェックボックスを単独で使うのではなくて、複数のチェックボックスをグループとして扱いたいってことはよくあります。標準ではできないので、プラグインを探してみたところ、<a href="http://www.eatdrinksleepmovabletype.com/plugins/more_custom_fields/"><em><em>More Custom Fields</em></em></a> というカスタムフィールドの機能を拡張するプラグインを見つけました。<br /><br />チェックボックスのグルーピングのほか、複数のラジオボタンの最後の項目にテキストフィールドを付ける（アンケートなどの回答で該当なしの「その他」というような場合に使える）や、エントリーを関連づける機能があったりします。<br /><br />MT5で動作ＯＫですが、ちょっとひと癖あります。<br /><br />記事と記事を紐づける（関連づける）とアイディア次第で結構便利に使えるのですが、このプラグインのエントリーの関連づけは残念ながら動作しませんでした。原因は不明。<br />ただ、エントリーの関連づけをするなら、このプラグンよりも <a href="http://www.h-fj.com/blog/archives/2007/08/03-092701.php">related entries</a> の方が使い勝手よいです。このプラグインに関しては後日紹介します。<br /><br />それから、<a href="http://www.eatdrinksleepmovabletype.com/plugins/more_custom_fields/"><em><em>More Custom Fields</em></em></a> ですが、グルーピングしたチェックボックスから配列で値をとるときに、値にスペースが混入していて面倒です。条件分岐がどうしても上手くいかずに時間をロスしてしまいました。<br /><br />と、問題アリなのですが、それでも使い用によっては便利ですので、お試しあれ。</p>]]>
    </content>
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    <title>[MT]EntryIDを表示</title>
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    <published>2010-06-13T05:21:10Z</published>
    <updated>2010-12-10T12:39:29Z</updated>
    <summary>ちょっと地味なプラグインですが、EntryIDViewerはエントリーIDを記事...</summary>
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        <![CDATA[<p>ちょっと地味なプラグインですが、<a href="http://www.koikikukan.com/archives/2009/11/18-005555.php">EntryIDViewer</a>はエントリーIDを記事一覧や記事の編集ページに表示してくれて重宝します。<br /><br />インストールはとっても簡単で、plugins ディレクトリにダウンロードした<a href="http://www.koikikukan.com/archives/2009/11/18-005555.php">EntryIDViewer</a>をフォルダごと入れるだけです。</p>
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    <title>[MT]エディター</title>
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    <published>2010-06-13T05:18:35Z</published>
    <updated>2010-12-10T12:39:51Z</updated>
    <summary>MT案件でMovable Type 5にWYSIWYGエディタとして、CKEdi...</summary>
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        <category term="MTOS" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://kazoo.jp/blog/">
        <![CDATA[<p>MT案件でMovable Type 5にWYSIWYGエディタとして、<a href="http://www.dakiny.com/archives/movable-type/movable_type_50ajaxwysiwygckeditor_for_movable_typ/">CKEditor for MT</a>を導入してみました。<br /><br />インストールは簡単。<br />ダウンロードしたファイルを解凍して、pluginsフォルダとmt-static内のpluginsフォルダにそれぞれ入れてあげるだけです。<br /><br />テストサーバー上では問題なく動作したため本番環境へ移したところ、なぜかエラーが発生して動作してくれませんでした。テストサーバーと本番サーバーをほぼ同じ環境だったので、対処方法が判らず結局利用をあきらめて、<a href="http://tec.toi-planning.net/mt/tinymce/">TinyMCE-MTPlugin
</a>を使うことにしました。<br /><br />両者ともに非常に良く似ているのですが、若干TinyMCE-MTPluginの方が動作が軽いように感じられました。ボタンのカスタマイズやテンプレートの利用方法もよく似ています。テンプレートの登録方法はTinyMCEの方が簡単です。<br /><br />これまでもWYSIWYGエディタの導入はよくあったのですが、今回はテンプレート機能が大活躍でした。<br /><br />★テンプレートの使い方<br />１）あらかじめHTMLでテンプレートを作成し、mt-static/plugins/TinyMCE/template/　の中に入れてあげます。<br /><br />２）システムプラグインの設定画面のTinyMCEの「設定」をクリック。<br /><br />３）「その他の設定」に以下のようにテンプレートを登録します。</p>
<pre><code><enchtml>
{
template_templates : [
    {
        title : "テンプレートの名前,
        src : "mt-static/plugins/TinyMCE/template/hoge01.html",
        description : "テンプレートの説明文"
        },
    {
        title : "テンプレートの名前",
        src : "mt-static/plugins/TinyMCE/template/hoge02.html",
        description : "テンプレートの説明文"
    },
]
}
</enchtml></code></pre>
<br /><br /><br />
<p>※もしエディタにテンプレートを追加するボタンが表示されていない場合は、「エディターに表示するボタンの設定」にtemplate と追加すればＯＫ。<br />その他のボタンを追加したい場合は以下のページを参照。<br /><a href="http://wiki.moxiecode.com/index.php/TinyMCE:Control_reference">http://wiki.moxiecode.com/index.php/TinyMCE:Control_reference</a></p>
]]>
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>[MT]パンくずリスト</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://kazoo.jp/blog/2010/06/mt.html" />
    <id>tag:kazoo.jp,2010:/test//3.128</id>
    <published>2010-06-13T05:16:30Z</published>
    <updated>2010-12-10T12:40:16Z</updated>
    <summary>Movable Typeで構築したサイトにパンくずリストを入れるのって、テンプレ...</summary>
    <author>
        <name>kazoo</name>
    </author>
        <category term="作業ネタ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
        <category term="MTOS" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://kazoo.jp/blog/">
        <![CDATA[<p>Movable Typeで構築したサイトにパンくずリストを入れるのって、テンプレートによって条件分岐したりして結構面倒くさいですよね。<br /><br />というわけで、調べてみたところ、<a href="http://www.skyarc.co.jp/">スカイアークシステム</a>さん提供の便利なプラグインを見つけました。<br />ホントに手間いらずで、ダウンロードしたプラグインをpluginsディレクトリにアップロードして、テンプレートに以下のタグを挿入するだけで、いろんなページに自動でパンくずを生成してくれます。</p>
<pre><code><enchtml>
&lt;$MTMTBreadcrumbs$&gt;
</enchtml></code></pre>
<p>★MTプラグイン「<a href="http://www.skyarc.co.jp/engineerblog/entry/breadcrumbs.html">Breadcrumbs</a>」<br />http://www.skyarc.co.jp/engineerblog/entry/breadcrumbs.html</p>
]]>
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>１行分の謎の隙間</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://kazoo.jp/blog/2010/06/clearfix.html" />
    <id>tag:kazoo.jp,2010:/test//3.127</id>
    <published>2010-06-11T02:40:30Z</published>
    <updated>2010-12-10T12:40:38Z</updated>
    <summary>レイアウト中に謎の１行分の隙間がどうしても外せなかったので調べてみたところ、同じ...</summary>
    <author>
        <name>kazoo</name>
    </author>
        <category term="作業ネタ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://kazoo.jp/blog/">
        <![CDATA[<p>レイアウト中に謎の１行分の隙間がどうしても外せなかったので調べてみたところ、同じような現象を以下の記事に見つけました。<br />「<a href="http://d.hatena.ne.jp/miccholy/20091111/1257897498" name="1257897498">Firefoxでサイトのフッターとブラウザになぞの隙間 clearfix問題</a>」<br /><br />ちょうどMTで構築していたので、clearfixの替わりに以下のスタイルシートを使ってみたら、スッキリ解決しました。</p>
<pre><code><enchtml>
.pkg:after { 
content: " ";  
display: block; 
visibility: hidden; 
clear: both; 
height: 0.1px; 
font-size: 0.1em; 
line-height: 0; 
} 
*1257897500* html .pkg { display: inline-block; } 
/* no ie mac ＼*/ 
*1257897501* html .pkg { height: 1%; } 
.pkg { display: block; } 
/* */
</enchtml></code></pre>
<p>
clearfixに非常に良く似ているんですけど、以下の部分が違いますね。<br /><br />
content: " ";
<br />
font-size: 0.1em;
<br />
line-height: 0; 
</p>
]]>
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>【実績】SUNRISE様</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://kazoo.jp/blog/2009/12/post-12.html" />
    <id>tag:kazoo.jp,2009:/test//3.126</id>
    <published>2009-12-31T05:06:32Z</published>
    <updated>2010-12-10T12:40:59Z</updated>
    <summary> 株式会社　サンライズブルバード様 国産車、ヨーロッパ車のタイヤやブレーキ、サス...</summary>
    <author>
        <name>kazoo</name>
    </author>
        <category term="仕事" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://kazoo.jp/blog/">
        <![CDATA[<p> <a href="http://www.sunrise-blvd.jp">株式会社　サンライズブルバード</a>様<br /><br />
国産車、ヨーロッパ車のタイヤやブレーキ、サスペンションなどの足回りのセッティング、インテリアやエクステリアのコーディネート、サーキットでのイベントなどを行っているカーショップ。<br /><br />
Movable TypeによるマルチブログとPHPによる商品ショーケース機能を組み込み、クライアント様ご自身がサイトの更新ができる仕様となっています。</p>
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="works_sb.jpg" src="http://kazoo.jp/blog/images/works_sb.jpg" width="490" height="421" class="mt-image-none" style="" /></span>
]]>
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>【実績】JEVIC様</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://kazoo.jp/blog/2009/11/jevic.html" />
    <id>tag:kazoo.jp,2009:/test//3.125</id>
    <published>2009-11-13T04:30:01Z</published>
    <updated>2010-12-10T11:14:04Z</updated>
    <summary>株式会社　日本輸出自動車検査センター(JEVIC)様中古自動車の船積み事前検査・...</summary>
    <author>
        <name>kazoo</name>
    </author>
        <category term="仕事" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://kazoo.jp/blog/">
        <![CDATA[<a href="http://jevic.co.jp/">株式会社　日本輸出自動車検査センター(JEVIC)</a>様<br /><br />中古自動車の船積み事前検査・証明の分野でグローバルなビジネス展開をされている<a href="http://jevic.co.jp/">株式会社　日本輸出自動車検査センター(JEVIC)</a>様のWEBサイトをリニューアルいたしました。<br /><br />Movable Typeのマルチブログとカスタムフィールドの機能をフルに活用し、クライアント様ご自身がサイトの更新ができる仕様となっています。<br /><br /><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="works_jevic.jpg" src="http://kazoo.jp/blog/images/works_jevic.jpg" width="490" height="554" class="mt-image-none" style="" /></span>]]>
    </content>
</entry>
</feed>

